最近の記事

  1. img016

    2015.12.16

    光で染める白髪染めのメリットとデメリット

    光で染める白髪染めのメリット 白髪染めにはヘアカラーやヘアマニキュアなどいろい…

  2. img015

    2015.12.15

    ヘナで白髪を染めるメリットとデメリット

    ヘナで白髪を染めるメリット 最近は美容室でもヘナによる白髪染めをするところが増…

  3. img021

    2015.12.10

    今さら聞けない!ヘアカラーとヘアマニキュアの違いとは

    ヘアカラーとヘアマニキュアの違い ヘアカラーとヘアマニキュア、どちらも白髪を染…

  4. img020

    2015.12.9

    使う前に知っておこう!白髪染めの種類や特徴について

    白髪染めの種類と特徴について 白髪染めは、大きく分けるとヘアカラーとヘアマニキ…

  5. img019

    2015.12.3

    頭皮マッサージで白髪は予防・改善できる

    頭皮マッサージで血行を改善して白髪を予防・改善 白髪を予防したり改善するには、…

  6. img014

    2015.12.1

    シャンプータイプの白髪染めのメリットとデメリット

    シャンプータイプの白髪染めのメリット 手軽に自分で白髪染めをしたいという方から…

  1. 思い当たることはありませんか?白髪が増えるNGな食生活とは?
  2. ヘアマニキュアで白髪を染めるメリットとデメリット
  3. 思い当たることはありませんか?白髪が増えるNGな生活習慣とは?
  4. ヘアカラーで白髪を染めるメリットとデメリット

年齢を重ねるごとにどんどん増えてくるいや~な白髪。

黒髪の中に白髪が1本あるだけでも、疲れて見えたり、実年齢より老けて見えるなど、何歳になっても美意識の高い女性にとって切っても切れない悩みの種のひとつです。

しかし、悩んでいても何も始まりません!

数本ちらほらあるくらいの白髪だとハサミで切れば問題ないですが、分け目や生え際にまとまって生えてきた、気づけば頭全体に目立ってきてハサミで切るのも面倒になってきたという方は思い切って白髪を染めてみませんか?

白髪染めは、一度染め始めると長く使い続ける必要があるため、頭皮や髪に優しいものを選ぶことが必要になってきますが、そこでおススメはヘアマニキュアタイプの白髪染めです。

ドラッグストアやコマーシャルなどでよく見かける一般的な市販のヘアカラーは、しっかり染まるため、色もちはいいですが、ジアミン系の化学物質が入っているため、大変刺激が強く、人によっては髪の生え際や顔、首筋などが赤くかぶれたり、頭皮の痛み、はれなどの症状が出ることがあり、無理をして使い続けていると、次第に症状が重くなり、呼吸困難などの重篤なアレルギー反応が突然起こることがあり危険です。

また、今まで何の問題がなかった人でも突然アレルギーを発症するリスクもあるためヘアカラーはおススメできません。

その点、ヘアマニキュアタイプの白髪染めは、キューティクルを開いて薬剤を浸透させるヘアカラーとは違い、キューティクルを開くことなく髪の表面に色を付けるので色もちは短いですが、頭皮や髪に優しく、傷みにくいので安心して使うことができます。

このサイトでは、白髪染めを初めて染めてみたいと思っている人が知りたい情報を中心に、肌や頭皮が弱い人でも安心して染めることができる白髪染めや、綺麗に染めるコツなどもご紹介しています。

これ以上白髪を増やさないように食生活や生活習慣を見直しながら、今ある白髪はヘママニキュアタイプの白髪染めで安全に綺麗に染めましょう。

人気の記事

ページ上部へ戻る